粘土を取り除き、今度は入れ物の底へ設置します。
 底の方が面積小さいので、周囲を適当にカットしてます。
適当な位置に、キャストの<注入口と空気穴>用の穴を作るため、 丸棒を取り付けて流し込み!

『かたとって』 は、固まった物と新たな『かたとって』とはくっつかないそうです。 ですので<離型剤>は必要なし^^
うまく行きましたー^^

「水っぽい」のが気になりますが。。。 <時間経過とともに方が縮小していきます・・・・>うんぬんと記載されています。 水分の蒸発とともに、ってことでしょう。
さ、<キャスト>の注入です^^
 <キャスト>のA剤B剤です。 紙コップが使いやすいですね^^
混ぜ合わせて注入。。
 待ちます。
できたー ^0^

ん???
なんだこりゃ??? まるで軽石のように気泡だらけ。。 肝心の歯は形成出来ていない(−ー;

あーーーらら。。。。
でも、そらそうか、 あれだけ水分がにじんでいた型に注入したんだから。。。 ちょっと考えればわかるのになぁ(−−; やはり『かたとって』は石膏以外では使わないでおこう(; ; テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用
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